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マンスリーのクリスタル&徒然




みなさん、こんにちは。

遅くなってしまいましたが、マンスリーイニシエイションの次回「エルたちの器・レストレーション」の当日チャージのクリスタルのお知らせです。アフリカから直輸入していたマダガスカル水晶のポリッシュが、程よいサイズで揃うことに気づき、こちらを選ぶことにして、撮影を。


今回は、白、マゼンタ、などのイメージが来ているので、クリアな水晶が良いなと思っていました。


ショップでは、GATなどのエナジャイズとして出している底面磨き、スタンド型のポリッシュです。


お知らせが遅くなりましたが、こちらでの当日エナジャイズ・クリスタルをご希望の参加者の方は、送料込みで2000円プラスになりますので、(マンスリーのチャージクリスタルは、かなりお得になるよういつも選んでいます)これからの方も、追加でご希望の方も、ご検討ください。


11月3日が当日ですが、今月25日を、(グループセッション参加の)お申し込みの締め切りにしたいと思います。宜しくお願い致します。


さてさて、石ラボの皆さん、ご連絡返信ありがとうございました。昨日、グリッドの撮影をしましたので、後ほど専用ブログに記事を書いて、(皆さんのIDをメンバー登録もした上で)ツイッターでお知らせします。


「白い聖堂」17のシェアリングは、2〜3日以内にお送りしますね。


昨日は、急用で出かけた折に、日頃アースワークで関わっている地域にて、旅先などで時折おこるナビに弄ばれるケースで、見えている目的地に向かうのにどうしてこの道なんだろ?と思いながらナビに従って大きく迂回。意味ありげな神社と遭遇したり、その地でワークする流れで色々とインスピレーションがあったりと。


その足で、クリスタルラボのグリッド撮影がまだだったので、オフィスに向かったのがもう日没ころ。結果、(またしても!)写真が、キャンドルを灯したマジカル路線になり(「the Genesis」、石ラボ5につづいて3度目)、鎮魂、のテーマが今は続くのかなと改めて感じました。


実は一月前くらいに、イスラエルが急に気になり出して NHKオンデマンドで何かあるかなと開くと、ちょうど好きでよく見る地質学系の番組があったので見ていて、普段は国の政治的・歴史的・宗教的なイメージが先行するけれど、お陰で地質学的アングルからその地域を再体験できて、急に身近に感じるようになりました。


ソドム山、ガラリヤ湖、地下水脈・・・ どうしても紛争や聖地のイメージが先行して、また、若い頃に聖書に興味を持って、そしてその歴史を知って、興味を失った、という経緯があって以来、あまりキリスト教にも、ユダヤ・イスラム教にも、関心を持たずに来ていたのが、急に「古代イスラエル」「預言者」にスイッチが入ってしまい、直接的に言葉で「お告げ」のあった預言書を入手したりしていました。


そのうちに古代イスラエルの歴史、そのものの空気感を掴みたいと考えて資料を探して・・けれど、非常に高価な本だったり、中古しか手に入らないからひとまず保留(状態を見ないと古書は難しいので)という段階で、ガザの紛争が勃発。


そして先日、まったく気づかないうちに八王子の古本祭り開催中の横を通って・・「あ、たまには覗いてみるか」と入ったらば、目的としている古代イスラエルに関する本を買うこともでき。


さらに、note の「日記」にも書いたように最終日に判断を残していた古書があったのですが、翌日行くと大雨で中止、買えなかったなあ・・とネットで探すと、お買い得でもっと状態の良いものを買うことも出来て。


夢のお告げをきっかけに、NHKから始まって、どうも古代ユダヤに導かれている・・・それに現実的に、大変なことが起きている。歴史上の(現在の視点からの)キリスト教やユダヤ教とは関係なく、そのイメージで見えなくなってしまっている「古代」の空気感が、なんとなくフワっと戻って来て、


思い出さずにいようとしている記憶、魂の歴史の一旦の存在を、急に感じ始めて・・まだ今のような「〜教」などという概念や伝統や制度が固まっていない古代世界の中で、神なる世界との橋渡しをした人々は・・と、急にヘッドセンターの奥のほうで、扉が開いた気がしました。


セッション中や瞑想中に、流れ込んでくる「情報」が、私の場合はなぜかヘブライ文字のようなので、以前から何か理由があるのだろうとは思っていました。まだゆっくりとではありますが、ここまでのお膳立てを経て、新サイト開設と、不思議なシステムエラーで noteで開催を諦めてこちらに移した「ソフィアの図書館(読書会)」を巡る流れも決して偶然ではないのでしょう。


この導かれ感から、尻込みをせずに進めようと思いました。ソフィアの図書館、これから準備をしますが、ひとつはアリス・ベイリー、ひとつは「古代イスラエル/預言者」で、読書&考察していくことになりました。そんな流れの中で15日の「白い聖堂17」でも、古代ユダヤがちらっと出て来ていたのと、


アースワークのドットアース、そして石ラボでも、恐らく関わってくると思います。私の場合、鉱物界、地脈、水脈、プレート・・などの情報?とともに、秘教的な扉が開いて、理解が進んでいきます。ジェネシスも、歴史としてまとまり始めたのは、無意識でスタートしていた「石巫女」講座がきっかけ、そしてやはり、順番にご縁いただいて迎えていた神殿クリスタルたちがもたらす情報、から、全てが進んで行きます。


今回もその意味で、地質学系の番組で土地の様子や大地の創世記を映像で見たことで、その筋の情報と接続できたようでした。現在意識では分からないことばかりですが、促されている、導かれている流れのパターンだけは分かる。進めてみようと思います。


また講座の詳細、決まりましたらメルマガでもお知らせしていきます。


ではでは、今日はこのくらいで。

いつもありがとうございます。


Love and Grace

Amari




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