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聖火を灯す



こんにちは、いつもありがとうございます。

クリスタルファイアグリッド2月11日、参加のみなさま 今朝シェアメールをお送りしています。未着、迷子、という方がいたらお知らせください。


画像は、三輪(奈良県桜井市・大神神社)の境内の森です。

ファイアグリッドの参加者へのシェアを終えたので、もう少しこちらにも関連して感じたことなどを書いておこうと思います。


11日は、朝家を出た時から空気というか、世界の周波数の違いを感じていました。建国記念日でもあるこの日は、毎年アースワーク系のイベントや瞑想会をするなど、意識していることが多い。今年はロシレム、ウラレムの源泉から情報とエネルギーを受け取り、縁ある場所に配るという Crystal Fire Grid の日に当てました。自分のアースワーク的な活動の原点でもある三輪への郷愁がまた少し、刺激されつつ。三輪とポータルで繋がっていそうなイギリスの聖地などにも、たぶん、セッション中出かけていたような気がします。夢のような淡い記憶があるのと、その後、なぜか「イギリスを見ていると落ち着く」と、連日BBCばかり見ています。笑


今朝のシェアレポートから、最後の部分を一部だけ抜粋します。


3日が過ぎて・・・

現実世界の周波数、確かに変わった。自分の意識もエネルギーも、持ち上げられる。

抵抗するかもしれないエゴセルフと、それを投影して現実化する周囲の世界や人々の姿に・・・自分がどこまで騙されずに、ソウルを貫けるか。周波数が上がった世界では、それが益々、日々の課題になっていくのだろうと感じています。

ファイアグリッドのページに書いた、ワークの趣旨など・・「ちょっと書き過ぎかな、ハードルを上げてしまっているかな」と実施前は思ってもいたのですが、終えてみると、「その通りだ」と感じる。なのでそのままにしておこう。


先日も書いたように、個人セッションにしても良いのかなという思いも捨てきれず。というのは、アチューンメントやイニシエイションの要素が前半あるので、それを持って、後半は各自の仕事を(五次元的にでも実際にでも)しにいく。という流れからして、「各自の仕事」をその後繰り返し自主的に出来る人々、アースワーカーが増えたらいいのではないかと思うのです。今、大変換点なので、集合意識や土地のワークが出来る人が居るに越したことはなく。


一方で、今回のようにグループで臨むことで、グループだからこそ成立するアースワーク、ガイアワークもある。今回は終盤、(各自の「旅」が終わった後に)エルたちが集う近未来的なライブハウスのような??(笑)円形の空間に居て、エルたちが聖歌のようなものを静かに合唱している、その中に参加していました。だからだったのですね、帰って来てから唄、音、それらと関係あるアルクトゥルスの青い光、などを過去の繋がりから思い出したり、実際唄ったり、マントラのCD、宇宙語の動画などを視聴したりしていた。。


迷った末に、どちらもやっていくことにしました。今回のようなグループ企画は、聖堂やマンスリーよりも参加人数をグンと絞って(3〜4名定員など)、平日開催なども含めて時々、インスピレーションに応じてスケジュールします。そして、個人アチューンメントの要素を、ハイウェアのメニューに加えます。ロシレム・ウラレムをお持ちの方や、アースワークやガイアワークをやることになっていそうだと感じる方、アルクトゥルスやアルカイ、エルの世界に関わりが強そうという方は、ぜひ検討してみてください。


今回、私はグループワーク中、各地の巨木に「ハシスの焔」からいただいた聖火を灯して回っていました。もちろん、木々には許可を取った上で。アースワークにはまたサンダルフォンのシンボルも有効で、それも含めた「レムリアンセイクレッドレイキ」も、アースワーカーにはおすすめです。


ではでは、今日はこのくらいで。

Love and Grace

Amari



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