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青と白 未来への覚醒



こんにちは。いつもありがとうございます。

昨日はクリスタルラボ特別編『クリスタルファイアグリッド』参加の皆様、ありがとうございました。ここ数年で一番のパワフルな体感で、本番から30時間ちかく経った現時点でもまだ余韻がギンギンギン・・と続いています。びっくりです。


サナンダ&マイトレーヤご参加のみなさま、クリスタルを昨日出荷しています。お受け取りを宜しくお願いします。サナンダ、マイトレーヤ、それぞれ「S」「M」とマジックで袋に書いてあります・・本当はもっと可愛くして送り出したかったのです(カードを添えるなどして)が、事務的になってしまってスミマセン。今回の水晶タンブル、とてもクオリティ良いものをたくさん仕入れました。サイズの予測が甘くて意外と小さかったので、2つ選んでチャージした訳ですが、毎回3個セットにするなど、今後しばらく同じ石を使おうかなと思っています。複数個同じエナジーでも、3箇所、4箇所、チャクラに配置してワーク出来たりもするので良いですよね。


さて、昨日の「クリスタルファイアグリッド」。嬉しかったのは、2017年3月に迎えてからずっと、まだ最近になっても「持て余して」いた、「(自称)アーク」、この10キロマスターウラルとようやく語り合える時が来たようです。「ジェネシスショック」とひとまず呼ぶことにした件・・この石が届いた二週間ほどあとのジェネシスヒーリング第一世代伝授の最終日に起きた不思議なエネルギーのチャンネル切り替えから、ずっとパラレルに居るような感覚でした。もちろん途中何度も出口を見つけて顔を出してみたりしても、また戻されるようなことを繰り返して。


そして、この「アーク」に関しては、2018年の石巫女、昨年末の石ラボメディテーションでも、グリッドに加えていましたが、言葉が通じ合っていないような感覚からはずっと抜け出せず。けれど、ようやく時が来た。そんな感じです。ワークの内容も素晴らしいものでしたが、まだコールインの方の受け取りと参加者の皆さんへのシェアリングがこれからなのでひとまずこのくらいにしておきます。ひとまず「アーク」が覚醒した、のご報告(笑)です。




アークと語り合えるようになった、と感じたのは始まる直前、向き合って座っていた時。そして普段のアルガンザワークやグループセッションも皆さんには「ぶっとび系」「起きてられない」とコメントをいただく事が多いのですが、昨日の「ファイアグリッド」はその「普段のアルガンザのエネルギーワーク」とは「次元が違う」ような「ぶっとび具合」でした(言葉が乱暴ですみません、笑)。


それで・・余り私自身は深く考えていなかったのですが(いつもそうなんです)、家に帰ってから、家庭内の会話から派生してなぜかヤンタラジローさんの動画をものすごく久しぶり(6~7年振り)に見たり、2014年?のある聖地での出来事を思い出して語っていたり。その時は磐座のある場所に居たら急に青い光あるいは存在たちに包まれた気がして、その瞬間に唄いたくなり、アヴェマリア(カッチーニの)を口ずさんで。それをきっかけに当時、大音量で唄うと全チャクラとライトボディが物凄く活性することに気づいて「ボイスヒーリングのメニューを作ろう」と言って、何人かの常連のお客様にモニターして頂いたり。


実現しないうちに、上記の「ジェネシスショック」到来から、乱気流に揉まれた2018年にはすっかり、ストレスから声をいためてしまい。ちょうどヒーラー引退を宣言した後だったので、その後はサロン仕事をどんどん絞っていく事になりました。


2017年4月。まさにジェネシスショックが始まる数日前くらいかな、レディアシュタールこと、テリー・サイモンさんにお会いしたら「アルクトゥルス人」のお墨付きをもらい。けれども何かこう束縛されているかのようにシリウス的な仕事に奔走する日々という感じで、過ぎていきました。7年。


よく書いていることですが、「the Genesis」のアルカテラス文明に、私はとても「思い入れ」があります。多分ここが、アシュタール曰く「アルク人として地球に移住した」という歴史をダイレクトに反映しているのだろうと思います。そして、やはり(アルカテラスと関係が深い)ロシレム、ウラレムが好き。好きというか自分の響きのように感じて落ち着くのです。アルカテラスやアルカイ、エルたち、マヌ、ハシスの炎、にゆかりの魂はそうなのかもしれない。


前回はシャンバラ「白い聖堂」でもラジエル老師による「青の聖堂」のエネルギーが来ている時間がありましたし、最近アルガンザワークのページ手直しを初めてまっさきに「水星アルカイ」のページを直したり、「青のワンネス」の今後の展開を考えていたり。アルクトゥルス、アルカイの青、づいていました。ヴァイアマスの青、でもありますね。ガイアを活用したワークをnote記事にしたりもしていました。


アースワークが重要な時期なので、その一環として「アーク」と瞑想、と何気なく決めていたファイアグリッドでしたが、当日に近づくにつれてオオゴト感が増していました。まだうまく言葉にならないものの、つい先日メインブログに書いたこの記事、


の話、つまり来年7月5日の件に、関係するように思いました。

ゆえに、今後も何度かファイアグリッドを開催出来れば・・ とも、思っています。「ハシスの炎」のアチューンメントの秘儀も入っていたので、「エターナルノット」のように個人セッションの形にしたら良いのかな、とも思ったのですが、今回私がびっくりするくらいの大きく高いエネルギーを体感したのは、一緒にグループで受けてくれた方々がいたことによるのかもしれない、とも思って。どちらがいいか、迷っているところです。個人メニューにする場合は、ハイウェア・・という方法もあるかな。

今回の皆様へのシェアを書きながら、また感じてみようと思います。


今日はこのくらいで。いつもありがとうございます。

Love and Grace

Amari

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