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白い聖堂・特別篇『白山姫/変容する私と世界への光の浸透』

  • 15 時間前
  • 読了時間: 7分

こんにちは いつもありがとうございます。

さてさて、トップ画像と表題のとおり、臨時特別篇の「白い聖堂」を行うことになりました。ビビビ..の方はぜひご参加ください。そして今回は個人でお好きな時にじっくりと受け取り、そしてセッションレポートが欲しいという方のために、同時に個人の遠隔セッションとしても受付致します。こちらはハイウェア扱い(40分/15,000円)となり、通常の遠隔セッションとして、メールやフォームからお申し込み下さい。


今回は、アチューンメント系セッションになります。グループのほうは「白い聖堂」の特別篇として、9/22に開催(14:00~)。1時間の一斉遠隔セッションとなり、終了後には、全体のレポートをメールにてお送りします。当日のご都合が合わない方はコールインでお好きなタイミングで受け取り可能です。参加のお代は9,900円です。(定員12名様)

「白い聖堂」ってなに?という方はこちらもご覧ください。


今回の光線、内容、経緯についてお話しします。

先日、臨時のグループワークとして「アースメディテーション/水門のソフィア」を実施しました。自分たちが高次元スペースで調整ワークを受けたあと、水門ソフィアの光を受け取り、自分たちが水門となって、身近な環境にそれが流れていくという、アースメディテーションらしい展開もして、更に、


キャンドルライトの様に(観光地のイベントなどで灯されるグラスに入った白いキャンドルのような見え方)ソフィアの小さな光が、点々と灯されていくヴィジョンもあり、波紋で広がるだけではなく、ソフィアを受け取った土地に、光が点々と灯っていっていることを伝えられて、しみじみと静かに感動的でした。


そしてもうひとつ、非常に印象的なヴィジョンとエネルギー体験があったのですが、それが次の、白山姫のアチューンメントに繋がります。参加者の皆さんには当日のシェアを終えているのですが、そのレポートメールの一部を、転載します。


一方で、魂レベルのご縁ということなのか、別アングルのヴィジョンでは、セコイア杉のような?巨木の森に、その巨木と同じくらいのサイズの女神が、ホワイトイエロゴールドで「ずば〜ん」と降臨してくるヴィジョンを見ていました。同時に、『作り替え』=トランスフォーメーションという言葉が響いて来ました。


私たちも、世界の人々の常識・価値観も。トランスフォーム、作り替えを経験している。ソフィアは、そのプロセスで生まれる多くの混乱を鎮めることに、役に立つようです。巨大な女神の降臨は非常に印象的で、イエローの光には(2025年から本格的に顕現するという)「第四光線」をも感じさせました。いよいよ、トランスフォーメーション。


世の中も、歴史も変わる時。そのための混乱を、自分レベルでも、アースワークレベルでも、鎮めてくれるのが「水門ソフィア」であることを、感じました。

(このレポートの時点では白山姫と結びついていなかった為、ソフィアを守護として書いています)


水門ソフィアの中には、新しい時代を呼び覚ます「アンドロの太陽」のエネルギーが含まれている形で、2024年、自動的に降りて来て受け取り、こうしてワークさせて貰っている訳ですが、巨大なセコイア杉の女神は、その巨大さからも、杉=針葉樹のメタファーからも、やはり白山姫であろうと理解するに至りました。


その後、数日かけて自分で呼び下ろしワークをしたり、ショップでちょうど(従来の桜色の)白山姫のエナジャイズを出すなどしながら、ピンクの白山姫は「癒し」をテーマとし、黄色の白山姫は「変容」なのだと、整理できました。


第4光線と関わりのある「アンドロの太陽」、それを含むソフィア、そしてロゴスの女性側面である白山姫がひとつになることで、自然界や集合場を癒し清めてくれるソフィアの光に、私たち自身を作り替えていくためのロゴス女神からの応援が入るという。


実際に私自身が、今年の春から、更に大きい括りでは去年の秋から、体験、体感してきている、抗いがたい作り替えのエネルギーの受容。常にそこにはイエローの光があり、第四光線の時代を受けての事なのだろうと感じて来ました。


シリウス、アルクトゥルス、アンドロメダ。つまり白と青とマゼンタ。という、自分のソウルシステムのチューニング、エネルギーやソウルの系統が、ある種の偏りのようになって、修正が入り続けています。


リラや、そこから派生したプレアデス。これらは特に日本人には一般的なルーツであり波長なのだと思うのですが、私自身や、アルガンザ界隈では、ある意味「欠けている」パーツという見え方も出来ます。間違いなく今自分にとっては、プレアデス的な光に波長を合わせることの大切さを実感しています。恐らくそれが「摩擦することで調和を生み出す」第四光線が世界を作り替えていく2025年からの一時代、必要になってくると思われます。また日本に関係する「仕事(霊的な)」を担っていくには、必要である、とも。


逆に(どちらかというと日本では一般的な)プレアデス要素が根付いている多くの人の場合は、怠性や集団性や利己主義などの、リラ・プレアデス要素ゆえのネガティブな面を浄化するために、シリウス的な変容の力を、破壊や衝突という形で体験するのかもしれません。


どちらの方向からにしても、地球の運営者であるロゴスの女神である白山姫が自身の波長のひとつとして、普段の桜色ヴァージョンではない、『変容/作り変え』の光線に、チューニングすることを伝えてくれました。今とこれからの歴史の変換点における、白山姫の2つの光線のうちの一つ、ということになりそうです。


大きく動いていると周囲から見ている人々は「スイスイと」「楽しげに」「何の苦もなく」進んでいるように見えるのかもしれないけれど、進む時、広がる時というのは必ず、大きなプレッシャーのようなストレスを体験します。それでもなお、進んで行かないと、現実の変化は起こせないし、これまでと違うステージに上がることも、悩みの根本的な解決も、実現はしないものです。


それらを、楽々とすりぬけるような人は居ません。強いストレスが掛かる時ほど、重要な時であると言えます。そんな時は良いエネルギー、つまり光に自分をチューニングし、(恐れではなく)愛の状態に自分をキープする事で、山を越えていくことが出来ます。


恐れと関係する色も黄色。エゴを象徴する色も黄色。「恐れ」と「利己主義」を克服しなければ新しい時代の調和を、現実として描き出すことが出来ない。イエローホワイトの白山姫光線。ソフィア、水門ソフィア、アンドロの太陽、純白マーラ、などともに今降りて来て私たちを励まし活性し、ライトボディも現実も、作り替えを体験していくこの時期の、力強く崇高な源として支えてくれるようです。


レコンセクレーションや、水門ソフィアなどを使ってアースワークされる方にもおすすめです。イエローホワイト・変容の白山姫の光の柱となって、いよいよ作り替えの世界の現実に対して、意識を向けるだけでも、その波長は届いていき、集合意識にも変化が齎されます。それゆえ副タイトルは上のようにしました。「変容する私と世界への光の浸透」


「シャンバラ」なのか「シリウス」なのか分からなかったので、今回はただ「白い聖堂」と冠しました(笑)。これにより、今月から実施予定だった『ラサンテ』は、更に一ヶ月先の開催となりました。


(「ラサンテ」と連動する天使学講座も予定より締め切りを伸ばして受付中・1名様エントリー済みですが開講にはあと1名は必要です。気になっている方はぜひご検討ください。Zoomでのオンラインクラスです)。


それでは、今日はこのくらいで。

聖堂・特別篇9/22は本日より受付スタートします(定員12名様)

「白い聖堂」ってなに?という方はこちらもご覧ください。


世界樹に専用カートを設置しておきますのでご利用ください。または、フォームまたはメールにてお申し込みください。コミュニティ会員様で10%OFF対象になる方はお手数ですがいったんペイパル決済をせずにオフラインにてカートをご利用ください。


ショップ世界樹のほうも、セール、お値引き開催中。白山姫のトパーズなども掲載しました。ぜひ覗いてください。


Youtube では長めの動画を2つUPしています




Love &Grace

Amari

 
 
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