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来週末「青のワンネス」第3回/シャンバラ聖堂39 受付中

  • 2 時間前
  • 読了時間: 2分

こんにちは いつもありがとうございます。一昨日の前記事で春の特別企画「ブリジッド女神・炎と剣」

お知らせしています。併せてご覧ください




もろもろご連絡が遅れがちですが、次々とお知らせしていきたいと思います。まずは、来週の土曜日、卒業生の同窓会「青のワンネス」第3回を実施します。3月スケジュールには書いていたように、後半瞑想会は『 富士山と水門ソフィア』。今回も(また!)時節柄の例外的なガイアワーク路線になります。当初、ワンネスとは分けての実施で企画していたのですが.. もう一度、例外路線でとなりました。ビビっと来る方はぜひ検討してみてください。前半ご都合が悪い方も、後半の瞑想会のみ参加も可能です。Zoomで少し話してからの瞑想タイムで考えていますが、状況により、誘導しながらオンラインのまま、となるかも。

青のワンネスの基本情報はこちら


また、第1回/第2回の実施報告を本日、Office Earthkeeper のSchedule&News ブログに掲載しています。


そして、22日(日)の白い聖堂、まだ受付していますので、こちらもご検討ください。



以前は「使命」なんて言葉を使うと、お客さんも生徒さんも尻込みしていたのですが、時代的に、今とても使命、天命について、誰しもが考える時が来ています。考えて掴んだ人だけが超えられる山があります。これまでの時代は必要なかったかもしれない試練やチャレンジ。20年サロン、スクールをしてきて、時代が変わりつつあることを本当に実感する最近。夜明け前の暗さ、だったのでしょうけれども、いっときは反対のほうに時代が変わっていっているように感じていた時期もありましたが... いよいよですね。


スピリチュアルでない人々でさえ、スピリチュアルな時代を生きる準備をしている段階。これまでスピリチュアルを学んできた人、興味を持ってきた人たちは、人としての自己実現だけでなく、魂が携えてきた使命、つまり天命を、意識していきたいところです。誰もがいずれはそこに向かうのだから。もちろん、抵抗する自由は与えられていますが... 今、気風はむしろこれまでとは逆になり、魂に向かうほうが「楽な生き方」にシフトしようとしています。こうして世界史は変わっていくのだなと。そんな過渡期を生きている私たちです。


Love & Grace

Amari


 
 
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