聖堂36ご報告と1月「白い聖堂/シャンバラ編(37)」お知らせ
- Amari

- 2025年12月26日
- 読了時間: 3分

栃木県日光市 男体山(どう見てもピラミッドなのです..)
こんにちは いつもありがとうございます。表題の通り、21日の聖堂ご報告と、次回の受付スタートのお知らせです。聖堂のシェアメールは一昨日にお送りしていますので、参加者の皆様、ご確認を宜しくお願いします。
今回の振り返りについて、今朝投稿した世界樹メンバーズ記事(ソフィア日記)から一部抜粋・編集しています。以下
今回「聖堂36」のワークは珍しいくらい体感が静かで、時折、エーテル体がゾワゾワする現象やひんやりした涼感、雪の結晶が降り注ぐイメージなどもあり、セラピスベイ「エターナルノット」の要素(そこにはファウンテンも含まれる)に通じる、シリウスによる浄化が静かに、記憶(無意識層・ソウルの情報)の整理と、遺伝的に受け継がれる民族的情報の整理、という点で働いていたと感じました。
恐らく「どこに」そのワークが入るかは個々によって違っていて、私の場合はヨーロッパの、つまり白人遺伝子や気質がソウルのこだわりとして存在しているような部分に、今とこれから重要な日本人らしさのようなものが、擦り合わせられて… 言い方を変えると、北方系と南方系が拮抗せずに良いところを残すような形で、エーテル体や脳内に調整が入っていたような感覚でした。
21日、そんな聖堂の日の深夜(22日の未明)に冬至点が巡って来て、そこからは天気も下り坂、エネルギー次元では黄色い抑圧の塊のようなものが頭上から来ていて、耳からも何かの周波数が入ってくる。シャンバラ的なチューニングから、ずらそうとするような、黄色っぽい「腐」の集合場のようなものを感じました。
以前、ジェネシス原型をまとめていくプロセスの頃に、「リラの抑圧」と言っていたようなエネルギー領域です。また、日本の大衆的な集合場のようなものも。やはり日本は土地柄として「リラの抑圧」、黄色い圧力に抑え込まれているという特徴があるのでしょう。
地表の自然界や天も含めた日本という「空間」にはシリウス的な清しさも満ちているのですが、表に出ない、地下の層というのだろうか、「湯ばーば」(?表記はこれでよい?)のような「支配者である老婆」の原型がやはりチラつきます。「千と千尋」は本当に、日本という国・土地の霊的な真理を突いているのかもしれないです…
折しも、昨日は25日で「水門ソフィア」の日だったので、アースワーク的レベルでその部分に風穴が出来て風が流れて行くイメージで、ワークしてみました。聖堂前後はそのような感じでした。関連して、メインブログも今日は更新しています。
メインブログ Heaven&Earth ~ヒノモトの祈り〜
次回聖堂のお知らせ
2026年1月24日(土)シャンバラの白い聖堂(vol.37)
今回、当日にワークを見守りながら感じていたのですが、シャンバラをいつも近く感じる1〜2月は、「シャンバラの白い聖堂」にすることとなりました。最近は5次元アルガンザ経由で、シリウス系のスペースや、ヴァンダームでワークを受けることが多かったですが、『シャンバラに行く』ことを意識に置いて、1月・2月は実施したいと思います。
本日より受付スタート。
世界樹のカートからお申し込みも可能です。
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ウスイレイキ、カルナレイキ、ライタリアン各種ワーク、今月いっぱいのお申し込みで10%OFFとなっています。特にライタリアンは、1〜5段階など、ひとつのワークの全行程を一括でお申し込みの場合の10%オフから、更に1割引がかかりますので、大変お得なチャンスです。。ぜひご検討ください。
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ではでは、今日のお知らせは以上です。
いつもありがとうございます。
Love & Grace
Amari






