マイトレーヤ新ワーク〜369の目覚め〜/La Sante 24「ヴィジョンを描く」17日
- Amari

- 2025年8月12日
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こんにちは いつもありがとうございます。
真夏、8月は例年、エネルギーの高まりを感じて、暑さが苦手な割には気合いが入り、特別な仕事の企画をしたりすることが多かったのですが、今年はさすがに異例の、不思議な時間だなと感じながら、やはり「高まり」は実感されます。宇宙との扉が開く時期であることは、変わりないよう。
40度近い猛暑から、梅雨時に戻ったようなここ数日。アルガンザにおいては、5月からのタームの区切りを迎えたような今のタイミングです。今週末のラサンテもそれゆえに新しいセクションに入り、関わる高次のグループも交替する印象。5月からスタートした長期クラス「天使学講座」、その頃のラサンテや4月までの聖堂からの宿題で、「白山姫ピュリフィケーション」を作り、モニターさん5名プラス数名の方のセッションを終えた所ですが、
同時進行で、5月に自分が受けたセッションでいただいたエネルギーから、「マイトレーヤ・トリニティ」も(旧名)「トリニティワークアウト」からリニューアルして新ワークとしてリリースしています。こちらでのご連絡がだいぶ遅れましたが、SNS(X、Insta)では先にお知らせしていました。
この二つの流れが、5月から同時進行で両輪のように進んでいたのですが、不思議なことに、サロンがスタートした20年前は、「アンドロ」「シャンバラ(シリウス)」そして少し遅れて「水星・アルクトゥルス」と、ワークや出会うエネルギーを系統ごとに分類していたのが、最近は融合されて来つつあります。
その一方で、リラや月など、2017年に「ジェネシス」が出来て以来、人類を「進化させない」原型エネルギー、フィールドとして、感じとって来たものに対して、アースワークやガイアワークによる「カルマ解き」の流れとして、『和解』『理解』を個人的には体験している今年です。その感覚をこれから、一般の方々に、
まずは自分の中にある「魂に目覚めないようにする(非進化の)力」を自覚してもらって、そこに向き合い、そして超えていく(理解・和解)ことの必要性を、伝えていくという仕事が、ライトワーカーたちには有るのだと思います。
その中で、一見すると立ちはだかる壁や、邪魔をしてくる闇の力… のように見えるものも、自分自身のソウルが重ねて来た過去の記憶や、DNAに刻まれて来た反作用の力に過ぎないことを常に忘れず、その現実を自分自身が作り出しているということを、(重たくならずに)サラリと理解し、立ち止まらず、歩き続けることが大事だろうと思います。
スピリチュアルの自覚ないまま、スピリチュアルになりつつある人々の領域を最近、知りました。何と呼んだら良いか。本能的にスピリチュアルを実現しているタイプの人々。意識が目覚めつつあり、「魂で生きる」ことを自覚し始めている。いずれ誰もがスピリチュアルになっていき、一人一人がヒーラーになって自分自身を癒すような時代も来ると思っていますが、封印されてきた人類の霊性に関して、暫くは情報が錯綜することと思います。
その中で、自分が信じて来たこと、歩んで来た道を見失わないよう、自分軸と足元の土台を強化していきましょう。
17日(日)に迫った『ラサンテ24』、昨日ようやく募集記事を書きましたのでご覧下さい。
新ワーク、マイトレーヤ・トリニティについては、ここに書くよりも情報はワークページに盛り込みましたので、ぜひ覗いてください。
ではでは、今日も元気に、心穏やかな一日を。
Love and Grace
Amari






